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求人情報を多くの求職者にみていただくにはFacebook広告がおすすめ

世界最大規模のSNS・Facebook

世界で26億人のユーザーが利用し、SNSサービスでも世界最大規模を誇ると言われているのがFacebookで、日本でもアクティブユーザーの数が2,600万人を超えると言われています。

そのFacebook、個人アカウントでは事業などの宣伝をするのは原則NGなのですが、無料で作成できるFacebookページは事業のPRをするのもOKで、多くの企業や団体が活用しています。

そんなFacebookページですが、個人アカウントからの投稿に比べると、「いいね!」やコメントなどの反応がつきにくいのが大きな欠点。

そんな欠点を補うのがFacebook広告です。

Facebook広告とは

Facebook広告とは、事業のPRや売り出したい商品紹介の投稿などを、投稿を見て欲しい人に向けて、目立つ形で見てもらうためのもの。

広告を出すには少しお金がかかってしまいますが、実名制を基本としたFacebookのデータベースはかなり性格で、性別や年齢のみならず、趣味や関心なども含めて、かなり高い精度で、見て欲しい人に投稿を見てもらう事ができます。

またFacebookは通勤途中や順番待ちのタイミングなど、あらゆるシーンで、1日に何度もサービスが利用されるため、時間を問わずユーザーにアプローチできる店も大きなメリットです。

求人でも生かせるFacebook広告

Facebook広告は人材探しの際にも、かなりおすすめのツールです。

アルタスが運営する日系ブラジル人が主な対象のFacebookページ「Altas Empregos no Japão」は、6000人近いファンを集めているだけでなく、お客様からいただいた派遣社員の求人依頼に対し、できるだけピンポイントな求職者に投稿を見ていただけるよう、積極的にFacebook広告を活用しています。

結果一つの求人に対して、1日1,000人を超える人に閲覧していただくだけでなく、クライアント企業様のニーズに適した多くの求職者の方々に、情報を見ていただける体制を整えています。

もしインターネットで求人情報を出しているけど、なかなか効果が出ない・・・と言う方は、ぜひ一度Facebook広告の活用をご検討してみてください!

 

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